よる

月曜日の

夜です

 

今日は同僚と身のある話ができたのでよかった

これでよかったのだ

 

運命は残酷である

(なにいうとる)

 

おおおお

愛・福原 氏が

TV解説に出てきているなあ

いいなあ

離婚しても顔がきれいだなあ

親権とられちゃったけどね

いいんだよいいんだよ

(なにいうとる)

よる

ひとつだけと決めておくと行動原理がシンプルなので

それを実行しやすい

 

東京オリンピック(2021)については

開催反対派であるオレであるが

やっているものは卓球だけは見ないわけにはいかない

(前回のリオ五輪女子団体から今年の全日本女子シングル決勝まで

石川の佳純ちゃん選手がとてもきれいなので)

なので卓球はぜんぶ見たい

今日は混合ダブルスの準決勝で

水谷伊藤ペアが世界ランク1位の台湾組と

たたかったんだが

勝った

 

興奮した

 

決勝は明日2100時である

みれるね

 

自国開催だがいいやつは夜で助かる

 

しかしあれですね馬場馬術とか

みたいね

アーカイブさがそう

 

伊藤選手もすごくかわいいよ

ごご1

そういうわけで今日は娯楽として

静波海岸にて

チェアを海岸に出して

サーファーが楽しんでるのをみながら

小一時間

すわって

夏の日ざしをあびて

風にふかれて

(海からの風向きだったが

熱い空気と冷たい空気が交互に吹いていた)

音楽きいたり

きかなかったりしながらすごした

 

サングラスと帽子は必需品

(脳天は焼けると痛いのである皮膚か)

 

サーファーは95%くらいが男である

なんでだろうねえ

着替えが樂だからか

 

まあ静波海岸はまだいいほうだと思う

トイレは封鎖してあったし

足や体を洗いたい人は水タンクを自腹でもってきてそれを

かぶっていた

いいほうだ

 

だからサーファー用の駐車場と海水浴用の駐車場を分けたのだろう

それでなんとかわかれて併存できる

 

ちな

海水浴用の駐車場は軽で800円

海の家もあるけどね

なんだろうね

 

はははは

 

海はそれほど安楽な環境ではない

 

安楽というなら道の駅のほうがよほど安楽だし

トイレも無料だし

7-11のワイファイだってとんでいる

 

御前崎で冷やし担々麺くってかえってきた

 

どこにもいかないといいつつ

県立図書館いったり

海岸いったり

それなりに県内をうごいている

 

それはそれでいいのではないか

 

録画の映画もみたし

 

 

読書だってじわじわすすんでいる 

 

脳はつかっているよ(’それが大事)

日曜日朝

あさがきた

 

日曜日

です

 

ですよですよ~~~~~

 

 

特に何もないが今日もすーぱー銭湯にいくだろう

 

昨日いかなかったからね

 

オリンピックでラジオ番組編成も相当変だが

とりあえず今朝もネットラジオでは音楽の泉があることを

確認している

ありがたいことです

 

月末

 

昨日はラーメン食った(食えた)

今日は

どうだろう

とかね

自炊分は今日中に喰い終わる必要があるけどね

表象

つまり

フィクション(ごっこ遊びにはじまる)

に対するときの我々が

心的態度としてそれがフィクションであることを了解し

心的能力としてフィクションの取り扱いについて

あたかもそれが自分の身に起きたことであるかのようにふるまい

感情を揺さぶられる身をまかせることができる

できるような能力をあらかじめポテンシャルとして

もっているのかいないのか

訓練の結果として身につけるのか

他人がそうしていることを理解して

まねて同じようにすることで徐々に身につけていく能力なのか

 

アニメの映画とかそのコードにどうしても乗れない(理解できない)

ような人もいるのではないか

 

もっと極端になると散文であるだけでわざとらしくてだめだという人もいる

映画「ペンギン・ハイウェイ」について

BS12の録画で視聴

 

なんどもなんども

原作を読みアニメもどっかで配信でみてみたり

でも最後までみれないで挫折していた

やっとみれた

 

ええ話やな

おねえさん(歯科の)が大好きで

しかもおっぱいが好きだと公言している少年である

それがすがすがしい

世界の真理はいつも遠くにある

ハマモトさんは利発な少女だけどおっぱいがない

でもかわいいよ

ウチダくんはいつも主人公のうしろをついてくるけど

でも声は釘宮さんです

 

こういうのが本物の声優が

女性声優が男児の声をやるってこういうことだと

思うんだよなーうまく書けないけどくぎゅが男の子の声をやれば

それは男の子の声になるでしょ

上白石萌歌が4歳男児の声やってもそれは男児ではないのだ

ただのヤング女子の声じゃんね

声優じゃないやつがアニメ映画で声優役やるのはほんとうに

一部の例外をのぞいてすごく嫌

蒼井優さんはいいです

おねえさん(おっぱい)という人間じゃなかったヒトの

声で

少年のあこがれで

そしていなくなる

青春映画(夏)に

これ以上のものはなく

そして大人の制止はふりきってなんぼだし

災害はくるけど壊滅的にはならないし

明日はまた明日だし

 

お話として原作がしっかりしているんだろうけど

未読だからわかんない

でもこれが映画としてすごくまとまっていることには

異論あるわけがない

ちゃんと

問題が起きて

問題の核があって

問題は核(原因)によって最後に収束するのである

基本的には映画の文法は

問題 → それがなんらかの形で「終わる」

ことがないかぎりはそれは映画にならない

 

どんなに「淡々とした日常」のことであったとしても

 

だからいまでもいつもさいきんのオレの脳内が

ぜんぶ

どのように「竜とそばかすの姫」が破綻しているかを

いかに

論理立てて語れるか

を考えていて

ほんとにああいうの許してたらいかんと思うの

 

破綻迷惑

 

まあそういうマイナスの情熱はよくない

 

なんでも観察するのは重要

 

ハマモトさんが大人になったらおっぱいになるのかなあ