よる

コイズミさんも55かあ=~

いまオレが51だし

まあ

そうね

オレがデビュー当時のキョンキョンをみて

ああ

お姉さん・・・かわいい・・・

と思っていても不思議ではない

なんならつきあいたい

 

ついったのほうに

いろいろ

本日思ったこと考えたことを

投下しすぎた気分である

 

さっきまで高校生クイズをみていて

日本女子高生の伝統的なおかっぱボブの

木更津総合の女子がかわいかったが

準決勝でまけてしまった

東京

 和歌山

とくればパンダに決まっているだろうに

まあ

すべての人間が安住のラジオきいてるわけでもないしな

(安住はパンダでうるさすぎるし命名自慢も鼻もちならない程度が

過ぎてラジオ消してしまうけど)

 

今日は

 

仕事にいって(訪問1件)

茶店いって

週刊文春週刊プレイボーイ読んで

ああ

週プレのグラビアは毎週劣情を刺激して

大変いいねああいうのが表に流通している日本の

最後のすばらしさだね

印刷グラビアページは

ネットの画像なんかには敵わないとしても

あれのあのエロさはネット経由では

出せないのである

 

あと

さえぼう先生の新書をよみ

批評についての本

最初に引用がノエル・キャロルの批評の定義で

つぎにケンダル・ウォルトンが出てくるから

この順番

やはりオレの勉強は間違ってなかったと

うれしくなる

(オレが分析美学関連に興味持ち出したのがそこの順番だったから)

まあでも

そのまえに

アメリカ短編についての講義(都甲先生)

中公文庫の

フランケンシュタインよむ小説の講義

があってこそのそれである

 

それを

そのへんを考えるようになったのは

脳をつかうことと

「おもしろいとはどういうことか」について考えること

この2点を娯楽として楽しむことが大変に

長い時間をかけて楽しむことができるのではないかと

思ったこと

これが

そのはじまり

だと思う

 

 

面白いことはたくさんあって

いまはお笑いの周辺(語りやインタビュー ラジオ書き起こし等)

がすごく面白いし

映画はもちろん面白いし

小説は刺激的だし

 

オレは残念ながら演劇に強くはまることがまだないけど

 

ミュージカルとかいまからでもいろいろ見てみたいと思っているし

 

ラジオは永遠に面白いし

 

それらがあるのがいいと思うのである