バイト前に洗濯乾燥コインラしたので
これで
もう日曜おわるまでのワイシャツはあるぜ洗濯しなくていいぜ(雨がつづくから
コインラが混むと思ってさあ)
モードチェンジというのは
たいへんで
「〇〇めざすのではなく
自分もどうでもいい他人もどうでもいい」の
テーゼは書くのは書けるが
やるのは大変だよ~~~
ホントにそう思うね
他人は基本大嫌いでいく方針だが
その方針をつらぬくのも大変だし
なんでも大変だ
はいてんだ
さいてんだ
まあ「なにかひとつ」になれずやれずのままであること
は
しょうがないじゃんね
そこを後悔してもいいことこの先ないし
というか後悔しなくてもいいことこの先ないし
というか未来はわからないし
わからないというのはいいこともわるいことも大量に起きる
という意味でわからないということで
す
洗濯が終了するとそういうことになった
モードチェンジ
というか学校教育が夢とか将来の志望とかきくのがわるいのであって
夢は職じゃないし
人生は不確定性の塊だし
そういうことをおしえないので長い時間をかけて自分で学ぶしかないという
そもそもそれは自分で学ぶもので「自分で学ぶには」の方法は
自分で学ぶしかない(循環)
のだがそのヒントくらいは自分で探しにいくことはできる
わけ
よ
LIFE一生おわらない学習永遠に生きるがごとく学べというのはそういうこと
なんでしょうし
オレの愛読するブログのとこで紹介されてた
やつ
書評:「ゲノム医学入門」西村肇・著 : タイム・コンサルタントの日誌から
この西村さんが
凄い人でさあ
買えないけどせめて図書館でそのシステム工学的考え方を
覗き見てみたいもんだと思ったね
佐伯胖先生もそうだけど
そんなに著名有名人ではない方の中に真実の光ってのは
埋もれたりしているわけで
そういうのを考えていくほうがいいのではと
思うし
あと有名のやつも
題名しってても中身は読むのたいへんだし
そういうへんれきというかなんというか
ヘーゲルにおける「精神」は用語として
一人ではなく共同でつくるもんだって
そんな使い方しらなかったしね
(参考)
とてもよいブログ
そういうわけでこの世は
ひろい
なあ
だよ
ひろいってことだけでもいいじゃんね
いいこともわるいこともおこるが
それはひろいが故じゃないのかね?
なにがおきても大丈夫って精神をもつための準備が
ストア派のいってたことなんじゃないのかね?対策っていうか
チュートリアルというかね
そういう意味ではヘーゲルのそれもチュートリアルみたいなイメージ
として捉えられるみたいよ(人間がだんだんその理性を獲得していくまでの
ロードマップみたいなね)