金曜日あさ

というわけで目標は明確であるに決まっているし

go straight

であるわけだ

 

そう考えるとスッキリするわけであとは

他人様に明確に説明できる文言(わかりやすい言い方)が

必要である

そうでないと他人様に協力を依頼する(金銭を媒介とするにしても)

ときにわかってもらえないのである

 

ならいっそ「新規就農で儲けたい!」のほうが

本当は分かりやすく明確なのである

問題はオレがそう思っているかどうかであるわあ

ゆう2(明確な目標を)

まああれだ過去を思い返すのは

過去の経験の中になにか有用な情報がないかどうか

それを使って生き延びることができるような

そんな貯金とか非常食とかがなかっただろうかとひっしで

グローサリーをあらいざらい

探っているしかし落ちながら

ということですが

 

オレが強く孤独を感じた一番の時期というのは

それはつまり専門学校の4年が終わって卒業して国試に合格して

それで4月から就職なんですけど

その

専門の4年生のさいごのほうというのはすごく同級生との間の

関わりも交わりも強くて

なにしろ助けあわないと国試なんて突破できないしね

そういう時期

の直後に

まあオレは地方で就職だったし

いきなり

毎日誰かと会って話を和やかにしていたのに

急に誰とも会わなくなって孤独感を感じて

ああ他人としゃべりたい

すごく強く思ったことは記憶にもすごく強いし

それはこの日記にも書いたおぼえもある

のである

 

まあそれを分析すれば

たくさん喋る(気心の知れた仲間と)ことから

急に

喋らない

環境へのドロップダウンが急峻すぎて落差で

くらくらしていたのだと思うのよ

 

それが急激ではなくて馴染みのあるものであれば

それなりに絶えられるのではないか

オレの休日なんてのはひどいもんで

まあひどいね

 

どっか行きたいと思って実際にいくこともあるし

いかないこともあるけど

だいたい脳内はラジオききたいと本読みたいと映画みたいと

どっかここではないところにいきたい

に占められているし

なにかを成し遂げたいなんて欲もなかったんだよ

いまはあるけど

(自営を達成したいとは思うけど)

まったく恐ろしく驚きではあるが

なにかを成し遂げたいと予め思ったのは

人生でこれが初めてかもしれない

なんてことだ(霹靂

 

へきれき

愕然ともいう

 

書いていてとんでもないことに気がついたが

そうか

目標というからいけなかったので

単に成し遂げたいこと

というワードにしてみれば

 

オレがそれを成し遂げたいと思うことはいままで未だ

脳内には存在しなかったのだ

 

それが齢50を越えてからやっと現れるとは

 

いやさそりゃーね文筆業で生計たてられたらいいなあとか

思うことはありましたがそれは夢みたいなもんで

小説もどきを書いてみたことはありましたが

そんなの形になっていないというか酷いもので

ぜんぜん真剣に取り組んでいなかったので

 

まあそうですよ

 

真剣に取り組むとなれば脳内をフル回転させるしかないだろう

小説を書きたいとか思うのであってもそうだろうけど

自営したいならどうやって土地(の使用権でも)を手にいれられるか

どうやって農業作物育てる技術を経験して手にいれられるか

学ぶ方法などなど

真剣に考えるわね

 

でもまあそういうものかもしれない

職場閉鎖という出来事がなかったらずるずる60くらいまでいっていたら

それこそ恐ろしくまた手遅れだ

 

とかいってオレは望月にいたときにそれを懸念して

文書をかきはじめたのではなかったか

それが2010年のことでしたね

まだオレは40だったんだが

そのそこから出発して

しかし行き先が決まっていなかったので

放浪するハメになったのであった

(それのおかげでまあメンター的な人とも会うわけだが)

そういう偶然の出会いをよしとするような考えもあるにはあるが

やはり方針とか目標とか成し遂げたいことは明確になっていたほうが

計画というもの(営農計画)が立てられるであろうし

逆にそれがなければ計画なくつまり

形にはならないということになってしまう

 

ふうむ

案外ここは真面目に大切なところであるようであるらしい

 

オレが独学大全とか読んで(まだ途中)いるのも無駄というわけではない

 

無駄なことなんてひとつもないとあの女子も言うておったわ

懐かしい

ゆう

今日はめずらしく職場に人間が多めにいた

(閉鎖していく職場なので有休消化だらけなのである)

 

人間がいるとうれしい

オレが自己紹介しなくてもいい人間だし

それはいいね

そういうのを知己というのだ

 

さて

 

まあ孤独にはなるだろうが

孤独によっておかしくなることを恐れ慄くよりも

孤独はナレしたしんだものだ

と改めて

挨拶していくくらいでいきたい

 

なぜならばそういうところで暮らして

いくことになっているのだいまのところの

路線は

 

そう

 

明日も出勤ですけど台風接近で

明日の夜からが本格的に大雨なんですって

いやねえ

 

土の朝はまだアレだ

うーん

 

折立からと

新穂高温泉からと

 

どっちが融通きくだろうか・・・

 

テント場に予約が必要なのはどこか

どれか

どこからでも混むことは覚悟しているが

行ってみたら予約ない人はテントNG

と言われるのが最悪でね

 

そんなんなら南アにいったほうがええわと

南部いくのもねえ

 

木曜日

ああYJ買った
オレが毎週かうさいごの週刊誌
となるか否か

今日は出勤である

先週までの重要ラジオ
fsu 福田麻貴
佐久間p三四郎
星野ーわかばやし
などはおおかたやっとききおわった
ので
昨日からjunk に移行できて
伊集院をきいてそしたら
犬がご逝去したので伊集院は
何年かぶりに2週間の
休みにはいった
そして馬鹿力は録音企画である
ふうむ


宇多丸氏も休めばいいのにね


世界を
平和に


そうもいかんのだろうが


今日も朝は
涼しいが
日中はあついん
秋晴れ
ちょっとずつ

涼しくなっていく

年々加齢とともに
季節推移を
確実に
感じるようき

水曜日

結局高ボッチにいってもいって朝日みて直帰は

つらい

と思ってやめた

でも週末はわずかでもいいから信州いくぞ

今日は主に津村さんのそのへんの住宅地のすべてのなんかそういう

小説をじわじわ読んでいてああなんか人間たちは動いているなあ

と思ったすごいね小説

あと

歯科にいって歯の歯周病チェックで歯茎を磨けといわれた

やさしい人がやってくれたのでそれは肝に銘じることにする

あとは

湖にいって12kmウォーキングやったら左の足関節が

痛い

しょうもない

サウナはいって帰宅してHULUで有吉の壁(今日のやつ)みて

笑ってた

うーん蛙亭は中野くんだけがブレイクに参加してて

なにしろ本編はKOC準決勝の日だったからねえ

でもあれら(チョコプラ シソンヌ 空気階段など)が

いなくても十分本編

おもしろかったよ

いいと思うよ

 

たんぽぽ川村がおもったよりおもしろかったし

阿佐ヶ谷姉妹も充実してたよ

いいね楽しそうで

そこが好き

あとはもちろんいうまでもないが

びっくりしたりすごく笑ったりしている

佐藤栞里ちゃんをみているだけで幸せになれる

やはり

HULU月額課金からは卒業できないなと思う

メイドインアビスもみれるっていうからなあ

ゆう2

ついでに言えば体調もいまいちで

やや下痢気味ではあった

ジムにいけば冷房ききすぎと思った

風呂には入った

 

有吉の壁ではイワクラ氏ががんばっていた(なんとかOAにのっていた)ので

よかったねえと思う

 

あとは津村氏の不気味な小説を再開してやっぱり不気味さが

すごいなと思う

小説には不気味な力がある

 いや

不気味を形にする方法が小説であるという意味だ

それこそフランケンシュタインにしても

怪物をつくるというのはフィクションであるが

そういう「空想」が脳内に作れるようになる方法として

最初に小説(お話)があったのである

天地創造(旧約)だってそうだろ

 

漫画ができたのはもっとずっとあとだ

映画もね

 

小説をお話と口承文芸と一緒にするのはどうかしているのかもしれないが

 

ふとしたときにまあフロで安心温かいと思っていると

なんでもいいけどこれでいいと

思う瞬間もあるのである

なにも達成していないが

達成とかどうでもいいじゃんねと

思う瞬間でもある

すると

じゃあスーパーでかってきた食材で夕食つくって食ってねるか

と思うのである

まあまあである

 

つくづく断酒してよかったと思うのはこれならまだ

人間を明日もなんとかやってられると思うことである

 

人間以下になるとどうも自分に絶望してしまうとそれは

オレがオレを見捨てるということになってしまうし

そこから這い上がるのは

なお

大変であろう

 

と思うのであった

ゆう

うーん結局松本の天気予報が

いまいち

だったので

高ボッチにいくのをやめたのだが

今夜でかけて明日のあさひを

みられるのか

しかしそうそう簡単にいけるわけでもないのよ

でもね

そういう含みもあるが

含みさえもないとさみしいので

含みを棄てないことにする