あさだ。昨日は夕立ふるかと思ったが降らなかった(埼玉などでは降った)。
やっと金曜日が来て、うれしい。はやくおわれ。
と思っているということは、オレが「その仕事あんまりしたくないな」と思っているということだ。
もちろんパーセントの問題ということは分かっている。いくらかは「それしないとお金ない」ことも。「社会人としての信用がないと世の中どのくらい困るか」も。
その上で、「実際としてもうちょっと違う形はないものか」とも思っている。
現代思想「尊厳死は誰のものか」に、神経内科のドクターで南相馬に行った(そして住みついた)人が書いていて、尊厳死とはちょっとズレ?があるのではという内容だったが、内容自体はとてもふに落ちるものだった、つまり彼はそうしたかったのだ。そしてそうしたのだ。
それがやりたいことだったということで。