sanukimichiru’s blog

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1月30日(木)

もくようびだ!(金曜の次にすき)

どんな問題でも自分はごまかせないので「解決に至っていない」ものは永遠に

解決されていない状態でそこにいる

 

昨日の夜から突然(とつぜんではない)

親問題が浮上しているがそれはつまり親はいまもそこにいてしかも今後も

いきている

ので

問題は永遠(永遠ではない)にそこにあるのである

(永遠ではないというのはオレも死ぬし親も死ぬということなのだが

そんなことを条件に入れるとなるとどんなもんだいも本人の死で解決とか

いいだしかねない そんなものは真の解決ではない)

 

未来が不定だからこそ(「仮に」)いまここにある現状をあたかも永遠で

あるととらえてだからこそいまのうちにこの現在において解決したいと

考えることこそが真の問題への対処である

 

さて

 

親と別居していればもんだいは解決するのかというとそうではなく

親と距離をおくことでとりあえず暫定的に喧嘩からの殺しあいを防いでいるだけだ

ということがわかりました(認識しました)

ここからどうするのか

 

認識だけでもだいぶ疲れましたけどね

それこそバイト面接とかどうでもいい!ってくらい親問題のほうが

大きい問題ですが

 

別にオレがあの実家をどうしても相続したいとかあそこに住みたいとか

あそこを手軽に入手したいとかオレのものにしたいとか相続いますぐしろとか

死亡時相続なら控除あるけど生きてるときは控除ないから死んだときのほうがいいです

とか

オレが家と土地かうほどの金はないけど相続とかなら可能だとか

親が二人いるので片方ずつじゅんばんに死んでいくのは効率がわるいなあとか

実際にこういうことを脳内で考えてではどれがいちばんクリアカットに解決だと

いえるだろうか!と考えているのですよ

ええ

選択肢や想像には制限をつけていないので人の他人の死をかんたんに文字にしている

それがあとで後悔になるかって

 

なるかもしれませんしならんかもしれませんよ

 

未来のことなど不確定なので誰にもわからないしオレにもわからないよ

 

それで家のことを昨夜考えてどうして親と家をリンクさせて考えないといけないのか?って昨日おもって

そこのリンクは断ち切ったほうが思考は自由になるよと思ったので

今親が住んでいるあの家はいったんOmitして

家や住まいはオレがオレの自力でどうにかするしていると考えていくしかないなあ

と改めて思った次第であるが

簡単にいえばいるアパートにまたつづけているというのが

いちばん容易ではあるのです

賃貸をしぬまでつづけるというね

でもオレは賃貸のさいご(老齢)の状態についてリアルで

知っているわけではないのですよ

知りたいねえ

 

土地とボロ家を買うという選択肢は考えて考えたが考えても

しょうがない面はあるものの

可能性としては魅力ではある(固定資産税を耐えればいいのである)

 

だがしかしそういういろいろのある中で選択肢が有限だとしても

「暫定的にでも親と和解する」というのがおそらくは「世間の視点」からみれば

いちばん穏当であることはおそらく間違いないのである

もし敷地がひろければ別小屋をたてるんだけどねえ~

 

和解は本当に難しいよ(次回・どのような項目が難しいと考えているのか細分化して具体的な記述をする)